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What do you think? なあピープル

ここ一ヶ月くらいのmixiボイスでのさすらいさんの名言をまとめてみた。いやナルシストなのはみんな知ってるでしょう。それにこのブログ忘備録的な意味合いもあるんで。




・京都って僕以外に観光名所ありましたっけ?
9/16

・憎しみで人が殺せたら、慈しみで人が生き返る
9/25

・家に僕一人だったんで貫通式オナホ使ってオナニーやってたんだけど、溜め過ぎてたのか凄い勢いでセルフ顔射キメた。本当に死にたい。本当に。
9/26 自殺を考えた

・「貴方が落としたのはこの原子爆弾ですか?」 「いいえ、私が落としたのはRDS-220ツァーリ・ボンバです」
9/27 この一節メチャクチャ気に入ってるんだけどTwitterでも評価された試しがない

・僕って飴を最後まで舐めきったことも消しゴムを使いきったこともないし赤ペンはインクが切れる前に無くすしあんまり長いアルバムだと早送り連発するしきっとそれなりにダメ人間
9/29

・優しくするのは優しくされたいからだよ。それ以外になにがある?
10/3

・ふと立ち止まり、命が命を食べなくても、誰も痛くなくて、死ななくて、みんなずっと幸せだったらいいのに、と思っても、たまにはいいじゃん。許してよ。
10/3

・好きな人にくらい好きだって言わせろよ。永遠に愛してるとかそういうのよくわからないし約束もできないので、いつ気が変わるかわからないけど暫定的にいちばん好き。
10/3

・お前は好きだって感情にしがみついてるだけだろ。だから誰もちゃんと好きになれないんだよ。
10/7

・「昔あるところに王様がいました。王様には、とても美しい王妃が一人と、愛しい娘が二人、そして大臣が一人いた。その治世は平穏であり、皆が幸せであった。だが戦争が起きて、その国は負けた。王族と大臣は処刑されることになった。」
・「まず、王妃が首を切り落とされた。王様はただ黙っていた。次に、第一の姫が首を切り落とされた。王様はまだ黙っていた。次に、第二の姫が首を切り落とされた。王様はまだ黙っていた。最後に大臣の首が切り落とされた時、王様は泣きながら叫んだ。「やめてくれ! 愛する者が殺される姿を、私に見せないでくれ!」と。」
・なにが言いたいってさ、別に王様は大臣のことを一番愛していたわけじゃないよ。目の前で繰り広げられる最悪に耐えきれなくなったのが、たまたま大臣の時だったってだけで。
・なみなみと水が注がれたコップに最後の一滴を垂らすみたいに、家で、学校で、塾で、仕事場で、君が耐えきれなくなったとして。その時は僕のところまでおいで。泣き喚けばいいのさ。王様が王様であることを忘れたように。
10/11 元ネタがあって、「やる夫がセクロスに挑戦するようです」スレより

・あーあ、僕と君が力を合わせれば皆もう少し優しくなれるのにな。この嘘まみれの世界をもう少しだけ愛せるようになるのにな、あーあ。
10/12

・色々なものをぶち壊した14歳、壊さなくて済むものを求めた15歳、壊れないものなんて存在しないと理解した16歳←イマココ!
10/13

・「音楽は天才(アンタたち)だけのモノじゃない」とか言いながら売れないインディーズロックバンドで夢に思いを馳せない人間が書いた愛と正義の歌とか演奏したい。ちっぽけなライブハウスすら満員に出来ない自分に焦燥感を覚えない自分を殺したくなりたい。
10/14

・本当は僕超ドMだし特定の誰かに甘えたいし依存したいしなでなでしてもらいたいし君無しじゃ生きていけないとか言ってみたいけど恥ずかしいので照れ隠しに見境なく頭なでなでしてる
10/14

・君のもうだめだを教えて?
10/14







Twitterやめてボイスで呟いてちゃ意味ねーな…
やっぱり僕にはTwitterが性に合っていたんだろう。いや二年は帰りませんけど。最早意地。
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ビジネスボランティア

俺が本気出したら世界中のあーちすとが失業しちまうからな。世界に僕一人だけ取りのこされてから本気出すわ。
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さすらいまる

Author:さすらいまる
受験生/ポエマー/リアリスト/合理主義/相対主義/不可知論/多元論者

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